噛み合わせ治療、新神戸歯科|藤井佳朗 — 発表年 — 1996年

院長藤井佳朗

院長紹介
藤井佳朗日本医用歯科機器学会理事
噛み合わせと全身との関連
を考える会顧問
日本歯科東洋医学会
日本歯科保存学会など、
参加学会多数。
■著書■歯科からの逆襲
咬合のマジック など

歯科からの逆襲

学会発表

過去の学会発表をご紹介します。

発表妙録 1996年

咬合と平衡機能の関連について

【目的】 近年、咬合と全身との関わりが注目され、不定愁訴を中心に、歯科領域からの治療報告が増加している。また、…

発表年:

アップデート日:2013年2月11日

慢性関節リウマチ患者に対する一本の歯冠補綴の意義

【目的】 近年、咬合と全身との関わりが注目され、不定愁訴を中心に、歯科領域からの治療報告が増加している。歯科の…

発表年:

アップデート日:2013年2月11日

不定愁訴に対する咬合治療中に認められた脊柱前後彎曲の変化と東洋医学的考察

【目的】 歯科治療、特に咬合が全身に対して大きく影響し、全身姿勢に対しても影響が及ぶといわれている。そこで、今…

発表年:

アップデート日:1996年11月9日

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