噛み合わせ治療、新神戸歯科|藤井佳朗 — 学会発表

院長藤井佳朗

院長紹介
藤井佳朗日本医用歯科機器学会理事
噛み合わせと全身との関連
を考える会顧問
日本歯科東洋医学会
日本歯科保存学会など、
参加学会多数。
■著書■歯科からの逆襲
咬合のマジック など

歯科からの逆襲

学会発表

過去の学会発表をご紹介します。

発表妙録

アマルガムに含有される水銀が関与したと思われる皮膚疾患について

【目的】 近年、アトピー性皮膚炎を中心に、難治性皮膚疾患が増加し、歯科用金属によりアレルギーの関与が疑われる報…

発表年:

アップデート日:1997年11月7日

不定愁訴に対する咬合治療中に認められた脊柱前後彎曲の変化と東洋医学的考察

【目的】 歯科治療、特に咬合が全身に対して大きく影響し、全身姿勢に対しても影響が及ぶといわれている。そこで、今…

発表年:

アップデート日:1996年11月9日

歯科における全身治療の作用機序解明に向けて

【目的】 近年、咬合と全身との関わりが注目され、腰痛、肩凝りなど不定愁訴を中心に、歯科領域からの治療報告が増加…

発表年:

アップデート日:1994年12月3日

不定愁訴を中心とした慢性疼痛と咬合治療

【目的】 咬合(噛み合わせ)が、全身に対して少なからず影響を与え、不定愁訴を中心とした慢性疾患の治療に応用され…

発表年:

アップデート日:1994年2月4日

三叉神経痛に対する咬合治療と漢方との併用経験

【緒言】 三叉神経痛は、他の疾患が原因で神経痛様疼痛を生じる仮性三叉神経痛と、原因が不明の真性三叉神経痛とがあ…

発表年:

アップデート日:1992年11月15日

虚実各証に特徴的な薬味の気味について

【目的】 漢方薬は、病名に対してではなく、「随証施治」「方証相対」の原則に基づき患者の“証”に応じた漢方(漢方…

発表年:

アップデート日:1991年12月15日

漢方における虚実と薬味との関係について

(目的) 漢方薬応用に際しては、患者の“証”を判断し、証に応じた漢方(漢方処方)を適用するとういう原則がある。…

発表年:

アップデート日:1991年6月6日

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