噛み合わせ治療、新神戸歯科|藤井佳朗 — 学会発表

院長藤井佳朗

院長紹介
藤井佳朗日本医用歯科機器学会理事
噛み合わせと全身との関連
を考える会顧問
日本歯科東洋医学会
日本歯科保存学会など、
参加学会多数。
■著書■歯科からの逆襲
咬合のマジック など

歯科からの逆襲

学会発表

過去の学会発表をご紹介します。

発表妙録

寝たきり老人の四肢、背部痛に対する歯科的対処例

【目的】 高齢化社会の到来とともに、寝たきり老人が増加している。寝たきりで運動量が低下し、四肢の関節可動が狭く…

発表年:

アップデート日:2013年2月11日

アトピー性皮膚炎に対する歯科治療

【緒言】 アトピー性皮膚炎は、アレルギーや精神的要因などの関与が疑われるが、真因は不明で、とくに成人型は、難治…

発表年:

アップデート日:2013年2月11日

ランニングシューズのチューニングについて

(第1報)ひもの結び方について   【緒言】 自動車レースにおいてはレース時の気候や路面の状況に応じ…

発表年:

アップデート日:2013年2月11日

古書、書経における服用の意味はEBMに対する批判的見解か

【緒言】 古書、書経において「草根木皮は小薬なり。鍼灸は中薬なり。飲食、衣服は大薬なり」と著されており、もとも…

発表年:

アップデート日:2013年2月11日

小児期における咬合治療と全身姿勢との関連について

【目的】 近年、咬合と全身との関わりが注目され、不定愁訴を中心に、歯科領域からの治療報告が増加している。また、…

発表年:

アップデート日:2013年2月11日

咬合と平衡機能の関連について

【目的】 近年、咬合と全身との関わりが注目され、不定愁訴を中心に、歯科領域からの治療報告が増加している。また、…

発表年:

アップデート日:2013年2月11日

慢性関節リウマチ患者に対する一本の歯冠補綴の意義

【目的】 近年、咬合と全身との関わりが注目され、不定愁訴を中心に、歯科領域からの治療報告が増加している。歯科の…

発表年:

アップデート日:2013年2月11日

電磁波の全身に対する影響と歯科材料の役割

近年、社会のIT化とともに、携帯電話やパソコンは普及し、これから発せられる電磁波による身体への悪影響が懸念され…

発表年:

アップデート日:2013年2月11日

寝たきり高齢者の日常生活に対する歯科治療効果

【目的】 高齢社会では、いかに痴呆、寝たきりなどにならず、自立した生活を維持することが課題である。高齢者に関し…

発表年:

アップデート日:1999年11月13日

細分化された西洋医学の欠点を補うべき東洋医学的視点

近年、西洋医学の進歩には目を見張るものがあり、以前は難治性で死に至るような疾患に対しても治療の道が開けるなど人…

発表年:

アップデート日:1998年11月14日

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